部門を越えて、ノウハウを分かち合える組織へ

「社内のノウハウが共有できない」——部署や担当者に知見が散らばって、組織の力になっていない。
対話とAIで暗黙知を形式知にして、みんなで使える"組織の資産"に変えていきます。


暗黙知を形式知に変える、3つのステップ
・「なぜそうするか」を聴く
・言語化から構造化へ
・それを共有する


  • 現場の暗黙知を引き出す

    対話

  • AIで見える化する

    形式知化

  • みんなで共有

    活用する

東京

check!

属人化した知識を、みんなが使える形に

組織に蓄積された知見を、部門を越えて知見共有できる資産に変えていきます。

  • Point 01

    暗黙知を形式知に変える独自の進め方

    現場の対話から暗黙知を引き出し、生成AIで言語化・構造化していきます。AIがたたき台を作り、「一番刺さるのは?抜けは?」と必ず人が補正する——AIが種を蒔き、人が育てる進め方です。その場で形になった資料が"確認の鏡"となり、部門に散らばった知を、だれもが使える形式知にまとめます。

  • Point 02

    現場を知るメンバーが、一緒に動く

    机上の理論だけでなく、事業会社で実務を重ねてきたメンバーが伴走します。貴社ならではの課題に寄り添い、現場の実情を踏まえて一緒に動きながら、ノウハウの共有を形にしていきます。

  • Point 03

    社内に「知恵をつなぐ人」を育てる

    ノウハウの共有を続けるには、暗黙知を引き出してまとめられる人が社内に必要です。私たちは、その橋渡し役となる「ナレッジ・コーディネーター」を御社の中で育てます。外部に頼り続けず、自分たちでノウハウを回していける組織を目指します。

株式会社TSUMUGUのこだわり

部門に分散した知を、組織全体の資産に変える支援


テンプレやツールを渡して終わりにしない、知見共有の実践

調査や企画提案で終わりにせず、御社が主体となって進められるよう、実務に即して伴走します。部署や担当者ごとに分かれてしまった知識や判断基準を、AIと対話を組み合わせた独自の進め方で形式知に変え、部門を越えてだれもがアクセスできる"組織全体のノウハウ"にまとめます。「あの部署に聞かないと分からない」状況をほどき、ノウハウを全社で共有・再利用できる仕組みにしていきます。
テンプレやツールを渡して終わりにはしません。
"引き出すのはAI、決めるのは人"——現場の判断や勘どころまで引き出して初めて、ノウハウは本当に使える組織の財産になります。
現場の声を丁寧に聴き、実務経験ゆたかなメンバーがチームで取り組むことで、御社が自分たちで学び続ける力を育てます。 短期的な効率化ではなく、散らばったノウハウが組織全体でつながり続ける土台づくりを目指します。属人化に頼らず、だれもが必要なノウハウにアクセスして学び合える環境へ。
まずは"社内のどこにノウハウが埋もれているか"を一緒に見つけるところからご相談いただけます。


・業務全体の属人化を見直したい場合は"業務の属人化を解消する(総合)"を
 ご覧ください。


・ベテランの退職や世代交代の節目には"ベテラン退職で技術が途切れる前に"も

 合わせてどうぞ。

・組織のエンゲージメントの土台づくりには"従業員エンゲージメント向上"を
 お役立てください。


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株式会社TSUMUGU

住所

〒141-0021

東京都品川区上大崎二丁目17番6号 千里馬ビル 5階

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電話番号

03-5324-2527

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代表者名 美才治 明則
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社内に散らばったノウハウのお悩みを、まずはお気軽にお聞かせください。


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